iHerb の 24/7ヘルプチャット使ってみました

先日、私がいつもナチュラル系商品やオーガニック食品を購入している iHerb のヘルプチャットを初めて使ってみました! 今日はその体験について書いてみたいと思います。   事の始めは私が今年から愛用してきた Jason Natural のシャンプー。 おそらく皮膚筋炎の治療のために服用してきたステロイドの影響で頭皮に湿疹ができてしまい、色々なシャンプーを試した結果たどり着いたのが Jason Natural の コンディショナー入りシャンプーでした。 2年くらい悩んでいた頭皮の乾燥と痒みも2ヶ月しない間に完治!『救世主〜!!』と思いながら愛用してきて、1本目のボトルが減った時にはすぐに2本目も購入しました。   でも…   2本目を使ってみたら、 「あれ…?あれれ…??」...

秋冬は欠かせない!お気に入りの電気毛布紹介

あっという間に11月も中旬ですね。 日々寒くなっているように感じますが、今日は、こういう季節を乗り越えるのに欠かせない、私のマストアイテムをご紹介したいと思います。 そのアイテムとは、電気毛布です!   私は10代20代の頃は暑がりで、しかもアメリカはセントラルヒーティングで真冬も室内がとっても暖かいので、寒さを感じるのは雪の中外に出る時くらいでした。(私の通った Syracuse University はNY州北部にあるので、10月から4月くらいまで(一年の半分…)雪が降ったりして、しかも真冬だと-10°Cなんて気温も普通でした。それでもパジャマはタンクトップ!) 20代中頃日本に戻ってきた時、冬の室内が寒くて寒くて「こんな厳しかったっけ!?っていうかシラキュースより気温高いのになんでこんな寒いのぉ〜(涙)」と思ったのを覚えてます。それからは毎年ヒートテックを愛用していますが、多分皮膚筋炎で体調を悪くした頃から冷え性になってしまいました。 膠原病(皮膚筋炎は膠原病の一種)は体の冷えと関係性があると言われており、冷えは血液の循環を悪くするので関節の痛みを引き起こしたりします。また、レイノー現象といって、手足の指先が冷えて真っ白や青紫色になり、しびれたり痛んだりする症状も現れます。 私、まさにレイノー現象現れるタイプのようです(汗)。犬を飼っているからよく手を洗うし、朝からグリーンスムージー作るのに冷蔵庫の野菜や冷凍フルーツを扱うので手が冷えやすいです。いくつか対処法はありますが、そのなかでも一番手っ取り早くて気に入ってるのが電気毛布!   山善(YAMAZEN)さんの『ふわふわもこもこ 電気敷毛布』です ↓ 2年前アマゾンで購入してから、寒い季節はかなりヘビーユースしてます(笑) ただ、お気づきかもしれませんが、こちらの商品名は『電気敷毛布』。 というのも、購入前に電気毛布を色々調べたところ、他の商品のレビューで多かったのが「ちょっとゴワついて硬い」ということ。私はそれまで電気毛布を購入したことがなかったのですが、以前引っ越しの時に夫が昔使っていた電気毛布を見つけたときに、たしかに「電気毛布ってこんなに硬いのか〜」って思いました。でも、やっぱり「出来るだけ柔らかいのがいいなぁ」と思って探した結果こちらの商品にたどり着いた、ということです。 こちらの毛布は『表面やわらかフランネル・裏面プードルタッチ仕上げ』になっていて、表も裏も柔らかくてとても気持ちいい❤️ 特に表面の毛足の短いフランネル素材はまるで愛犬マフィンのおでこを撫でているような感触で大好き!熱線も手で探してみると「あ、入ってる」とわかりますが、使っていて気になったことはありません。 私はこちらの140×80cmサイズを普段デスクワークする時に使っています。肩からかけたり膝にかけたりもしますが、一番よくやる使い方は毛布を腰に巻いちゃうスタイルです。バスタオルというかパレオのように下半身に巻いて、そのまま座って作業(笑)。側から見たら怪しいかもしれませんが、じんわり温かくて最高!手が冷えてる時は毛布に手も突っ込んでます。この電気毛布は数分で温まるし、温度調節ももちろん可能、丸洗いもOKで超便利。冷え性の方には本当におすすめです。プレゼントにも喜ばれると思います。 これからもっと気温が下がっていくと思いますが、体調崩さないように頑張りましょー!...

『Cruelty-Cutter』アプリで動物実験されていない製品を見つける!

みなさんこんにちは。 寒くなりましたね〜!(汗)寒さが苦手な髙島です。まだ11月の始めだけど、毎日ヒートテック着てるし、すでにダウンのコートも着ちゃいましたよ。今年も風邪をひかずに過ごせるよう頑張り中です。   先日、ネットで面白いアプリを見つけました。 私は以前から動物実験に反対で、パーソナルケア製品やメイクなどを購入する際は出来るだけ『Cruelty-Free(クルーエルティフリー、動物実験を行っていない製品)』と記載されているものを選ぶようにしています。 日本では Cruelty-Free を強く訴えている有名ブランドはまだ数が限られますが、THE BODY SHOP や、LUSHでは店員さんのTシャツに大きく書いてあって感激しました! また、少し調べてみたところ、日本の大手企化粧品メーカーの資生堂やマンダムなども動物実験を行わない製品作りに取り組んでいるようです。素晴らしい!(でも、なんでもっとそれを宣伝して消費者の意識を高めようとしないのか… 会社の方針というかNPO団体や一部の消費者に言われ続けてしょうがなくやったように感じるのは私がひねくれてるからでしょうか?) EUでは2013年3月に化粧品の動物実験が全面禁止され、アメリカでも Cruelty-Free のメーカーや製品も多く、私のような消費者にはとても買い物しやすいです。   Cruelty-Free を示す認証マークには以下のように数種類あります。(認証機関や国が違ったりするので、特に厳しい消費者にはマークのなかでも順位があるようです。すごっ!) https://www.crueltyfreekitty.com/cruelty-free-101/cruelty-free-bunny-logo/ お店で買い物をする時にこれらのマークがあれば安心して商品を買うことができますが、...